ともかのテニスダイアリー

テニスで世界ランキング1位を目指す梅田巴花のテニス活動記録です。

JPTA石黒杯熊本大会U10女子優勝

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JPTA石黒杯熊本大会U10優勝🥇
初めてテニスで全国大会出場権を獲得しました😭
1回戦6-3
準決勝6-0
決勝6-5
勝戦は苦手なディフェンスタイプの選手にどんどん攻める気持ちがぐらつき4-5ダウン。
そこから2ゲーム巴花の底力を信じてひたすら祈りを送りました。骨折してからなかなか勝てなくなり試合の時に緊張感を感じるようになってきたようで、今回もドキドキしながらの決勝戦だったようです。正直観てるこっちもドキドキでした。

 

一つ確実に言えるのはやはり球出し一つにしてもテニスコートでやるか、庭でやるかは大きな違いがあるということです。

しっかりと打つこと自体は庭でもできますが、問題はボールの行方がわからないこと。

今回しっかりと打つものの、わずかにアウトになる場面が多く、とても苦戦しました。

なんとか1日1時間でもコート練習ができるように親として工夫をしなければと思いました。

 


tomoka umeda 9yo1m.
#teamHEAD
#erg
#プラステンアップ

ルーデンスシングルス中学生大会

今日は午後からルーデンスシングルス中学生大会に参加してきました。 集合時間を30分間違えていて会場に着いたらそのまま第2シードとの試合に突入。 左利きの相手に対して回り込んでフォア側へ、バックハンドもクロスでフォア側へ。そして楽々と拾われて...

Ryuichi Umedaさんの投稿 2020年8月6日木曜日
8月6日に行われたルーデンスシングルス中学生大会。
集合時間を勘違いして思い込んでおり、到着と同時に試合開始。
相手は第2シードの選手。
どんなボールもふわりふわりと返球され、最終的に自滅して1-6で初戦敗退しコンソレーションへ。
コンソレ初戦は6-1で勝利。

その後しばらく時間があったので初戦の相手は左利きだっのでフォアの順クロスをメインに打てば良かったんじゃないか?と話をしました。

するとコンソレ決勝は右利きの相手のフォアに集める展開に…。
ちゃんとクロスにも打てるところを見せたかったようです。
なんとか6-4で勝ちコンソレ優勝でしたが、まだまだ無駄にミスを出す事が多いです。
パワーは巴花の武器ではありますがパワーに頼らないテニスを家族練習でも取り組んでいく必要性を感じました。

200㎞サーブを目指して

 

 

HEADのテニスセンサーでサーブの速度計測をしてみました!

フラットサーブはだいたい130〜135kmphくらいでした。

 

9歳で145 10歳で155 11歳で165 12歳で175 13歳で185 14歳で195 15歳で200 を目指し、ケガをしないように少しずつトレーニングをしてサーブを強化していきたいです。

 

8歳としては速い方だとは思うのですが、世界中にはまだまだパワフルな女の子たちがたくさんいる事でしょう。

 

コロナに負けるな大会に参加しました

7月26日
 
パークドームで行われた「コロナに負けるな大会」に参加しました。
 
 
 
予選で高校生2人と対戦。
1試合目はなんと6-0で勝利も、もう1人は実質2位相当の高校生に0-6。
 
ボレーやスマッシュでのポイントもありなかなか見応えがありました😊
 
 

ルーデンスサマージュニア小学生大会

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7月23日

 

ルーデンスサマージュニア小学生大会🎾

1回戦6-0、2回戦6-1、準決勝は優勝した子に4-6、3位決定戦は6-0でした。
6年生までの大会でよく頑張りましたが、準決勝で負けたのが悔しいようです👍🏻
私は部活で観れなかったのでビデオで観戦しました。

目標は3年生の内にU12で優勝することらしいのですが、少し可能性も見えてきたように感じます。

 

 

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初めてのグラスコート佐賀(試合はオムニ)

初めて佐賀県にあるグラスコート佐賀にいってきました。

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緑と紫のお花がウィンブルドンっぽい気分を感じさせてくれました。

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 決勝戦では序盤のバックハンドのミスが目立ったものの後半はミスがなくなってきました。

それで調子に乗ったのかフォアハンドが攻撃的になりすぎて少しアウトミスが増加。

全てのゲームがデュースになる好ゲームでしたが3-6で準優勝。


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骨折からの試合感もだいぶ戻ってきました。

 

 

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JPTAスカウトキャラバン2020のテレビ放映から

JPTAのサイトに今年のスカウトキャラバン全国大会の動画が掲載されていましたので5種目の各学年のトップ成績と平均値などを巴花と比較してみました。

youtu.be

 

 

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50m走

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2学年トップは8.53秒 平均は8.93秒 巴花は8.68秒でした。

練習でのベストは8.3秒。おしい。 

 

立ち幅跳び

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トップは巴花で174㎝ 平均は166㎝

練習のベストは180㎝。直前まで座って待機ではベストは出せず。 

 

ボール投げ

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トップは巴花で28.2m 平均は20.6m

 得意のパワー系。練習では29m越えを連発してましたがちょっと及ばず。

 

スパイダー

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2学年トップは巴花で23.84秒 平均は24.77秒

練習でのベストは22秒台もありますがだいたい23秒前半。

 こちらも座って待機でベストが尽くせず無念。

 

8の字ラン

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2学年トップは巴花と佐藤さんで55回 平均は54回

毎回8の字ランだけは練習のベストを越えてきます。

 

ボール投げ以外は他の子に負けるんじゃないかと思っていましたので5種目中4種目でトップだったのには驚きました。

 

結果女子では唯一入賞しましたが、男子を含めての最優秀選手にはなれず。

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負けず嫌いな性格なのでなかなかの落ち込みっぷりでしたが、良く頑張ったと思います。

 

今年はなかなかトレーニングもできず、2月の段階では昨年の記録すら越えられない状況でしたが毎朝夕のエアロバイクダイエットを良く頑張ったと思います。

 

 

2021年は新型コロナウイルスの影響で開催されないとのことですので今年が低学年最後となりました。

 

4年生でもう一度最優秀選手を目指してがんばるそうです。

 

 

これは提案なのですが、審査員によっての違いをなくす取り決めを行ってもらえないでしょうか?

 

以前から審査員によって評価方法と待機中の指示の違いが気になっていました。

 

1.待機中の違い

  今年は低学年男子の子たちは動き回って待機できましたが、女子は座って待機でした。当然パフォーマンスに影響が出ます。

 

2.スパイダーのやり直し問題

  審査員によっては初期段階でボールが落ちたり、転倒したりしたらやり直しをさせてくれるパターンと、そのままのタイム計測のところがありました。

 

3.ボール投げで助走を見逃しているところ、助走をつけたら記録なしになるところ。

 

4.立ち幅跳びで足がずれたら記録なしのところと、やり直しのところ。

 

5.50m走でフライングのまま計測されたところがある。

 

たくさんの人数を審査しなければならないので大変だとは思いますが、一生懸命練習をして本番に挑む子供たち、そして子供たちの目標実現に全力で手伝ってきた家族やコーチのためにも審査に不平等があってはならないと思います。

 

こちらの気付いた点はすでにJPTAにもお伝えしてますので次回は対策が打たれるのではないかと思います。

 

今年はスカウトキャラバンがないのでダイエットをする気が0の巴花。

しっかり食べてぐんぐん大きくなってほしいです。縦に。

 

 

 

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